野菜ブーケ体験ツアーのチラシを作成しました

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野菜ブーケづくりというとても珍しいイベントのご案内チラシを作成しました。

名前やテーマを聞いただけでは頭に疑問符が浮かんでしまう・・・そんな内容を説明したい時、あなたならどのように表現しますか?

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疑問に即座に答える

どんなテーマなのかが具体的に分からないと、興味を持つことすらできません。

なので目立つ位置、もちろんチラシは上から下に読まれますから、上部に説明を入れましょう。

「○○ってなに?」「●●とは…」「知っていますか?△△」

色々な書き出しがあると思いますが、一目見て○○の説明をしているということが分かるようにすることがポイントです。

魅力、特徴の整理

おいしい部分はどこかというのを整理して書くといいです。これくらいのチラシですとスペースが限られているので、3点とか5点とか、なるだけ絞って書くことをお勧めします。

証拠「雑誌、テレビでも紹介されました」

メディア掲載歴というのは、とても価値の高い情報です。特に、「なにそれ?」「本当にそれっておいしいの?(楽しいの?)」と思われそうなテーマには最適です。

いま人気のもの、流行っているもの、どこかの誰かに良いと評価されたものであるという印象を与え、好感や興味を持ってもらいやすくなります。

証拠「お客様の声」

口コミサイトなどの人気然り、やはり人からの評価というのは気になるもの。過去に利用した方からの好意的なコメントがあると、安心して自分もやってみようと思えるものです。

・・・以上です。チラシ作りの際、参考にしていただけたら幸いです。

 

キャッチコピーなど原稿もつくるチラシ制作はこちら

まずはチラシ制作事例集&ノウハウレポートをご覧ください

→なぜデザインから考えいけないのか?
→なぜキャッチコピーから考えてはいけないのか?
→なぜテクニックに走ってしまうのか?
をわかりやすく解説しています。

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