デザイン実績

野菜ブーケ体験ツアーのチラシを作成しました

野菜ブーケづくりというとても珍しいイベントのご案内チラシを作成しました。

名前やテーマを聞いただけでは頭に疑問符が浮かんでしまう・・・そんな内容を説明したい時、あなたならどのように表現しますか?

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疑問に即座に答える

どんなテーマなのかが具体的に分からないと、興味を持つことすらできません。

なので目立つ位置、もちろんチラシは上から下に読まれますから、上部に説明を入れましょう。

「○○ってなに?」「●●とは…」「知っていますか?△△」

色々な書き出しがあると思いますが、一目見て○○の説明をしているということが分かるようにすることがポイントです。

魅力、特徴の整理

おいしい部分はどこかというのを整理して書くといいです。これくらいのチラシですとスペースが限られているので、3点とか5点とか、なるだけ絞って書くことをお勧めします。

証拠「雑誌、テレビでも紹介されました」

メディア掲載歴というのは、とても価値の高い情報です。特に、「なにそれ?」「本当にそれっておいしいの?(楽しいの?)」と思われそうなテーマには最適です。

いま人気のもの、流行っているもの、どこかの誰かに良いと評価されたものであるという印象を与え、好感や興味を持ってもらいやすくなります。

証拠「お客様の声」

口コミサイトなどの人気然り、やはり人からの評価というのは気になるもの。過去に利用した方からの好意的なコメントがあると、安心して自分もやってみようと思えるものです。

・・・以上です。チラシ作りの際、参考にしていただけたら幸いです。

 

業務用エアコン導入チラシのデザインを作成しました

家電の見直しって、どういうときにされますか?

だいたいは故障したり、何か不具合があって初めて買い替えを検討するのではないでしょうか。

でも、ちょっと待ってください。

もし、圧倒的に良い条件のオファーがあったらどうしますか?

今回は、そんなチラシを作成しました。

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業務用エアコンを初期費用0円で導入できるそうです。モノを新しくするのをなぜためらうか。それは、費用がかかるからですよね。

このように圧倒的に良いオファーがあるチラシなら、それが確実に伝わりさえすれば反応を得ることができます。

今日はそんなチラシを作るためのたった2つのポイントをお伝えします。

1.最強のオファーはすぐ目につくところに

チラシの場合、人は手に取ってから数秒でそれを読み進めるか、捨てるかを決めます。(3秒ぐらい眺める方もいれば、1秒以内にゴミに捨てる方も!)

なので、有力な情報は出し惜しみする意味はありません。無料とか、プレゼントといった内容は一番目に付きやすいメインコピーに入れます。

2.なぜお得なのか、そのカラクリをきちんと説明する

あまりにお得な誘いは、ウラがあると思いませんか?

そう思ってしまうのが当たり前。そこで、どんな特典があるのかとか、どれだけお得なのかばかりを熱く語るのではなく、

なぜそんなにお得なのかというカラクリを説明しなければいけません。

慈善事業ではないので、0円で成り立つ事業などありえません。何もメリットがないのにプレゼントをばらまく企業もいないでしょう。

だったら、どこが収益源なのか。どんなロジックで「無料」が成り立つのかというのを怪しまれないように細かく誠実に説明しておく必要があるのです。

ご自分の立場になって想像いただければお分かりかと思いますが、理由も分からずメリットを享受するなんて、怖いですよね。

・・・

無料だったり、返金保証だったり、プレゼントだったり。期間限定の強力なオファーのある方や、初期費用はかからずランニングで稼ぐといった業種の方は、こんなふうにポイントを抑えてチラシ作りをしてみることをお勧めします。

 

ヨガインストラクター養成講座のチラシを作成しました

ヨガインストラクター養成講座のチラシをデザイン作成しましたので、ご紹介します。

日本全国で、女性のみならず最近は男性からも人気のヨガ。

初めはレッスンに通う生徒のひとりだったのが、ヨガの魅力にハマり、いつしかヨガの講師になりたいと、インストラクターを志す方も多いそうです。

今回はそんなヨガインストラクターの養成講座が本場ニューヨークで受けられるというとても珍しい講座のチラシとなりました。

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ヨガが学べて、しかもプチ留学も叶うなんて、好きな方にとっては夢のような講座だと思います。
そこで今回は「魅力が伝わるチラシ作り」をテーマに作成しました。

1.魅力を語る受講者の声

「NYの夏はアクティビティーが豊富」「セントラルパークヨガ」「ネイティブ講師」

そそられるキーワードほど、キャッチコピーで多用してしまうとわざとらしくなってしまい魅力が半減してしまいます。より自然に、ターゲットに身近な形で伝えるためには受講者の声が最適です。

2.講師の紹介をたっぷりと

どこで学ぶか、と同じぐらい大事なのが、誰から学ぶか。

そこで講師である石村さんの紹介をしっかりと記載することにしました。

インストラクター養成講座ですので、多くの方がすでにレッスン生としてはそれなりの時間数ヨガに向き合ってきた方であることが想定されます。そこで、今までレッスンを受けてきたインストラクターにはない、石村さんだけの魅力、たとえば他の方にはない海外経験や経歴を記載することで、魅力を最大限引き出しました。

3・講座概要

みっちり学びたい人もいれば、短い休暇などを利用して効率的に学びたいというニーズもあるかと思います。

そこで、講座紹介はまず、太字で時間数と期間を明確に示すことにしました。今回は1ヶ月で学ぶコースも、1週間で学ぶコースもあるので、いろんな方にご利用いただけそうですよね。

 

他ではあまり見ないような講座なら、その魅力がきちんと伝わるチラシさえあれば確実に集客ができます。

反対に、ありきたりではない企画なのに、それが上手に伝わらず、
「あぁまたよくある感じのやつね・・・」
と埋もれてスルーされているとしたら―こんなにもったいないことはありません。

せっかくチラシを作るのなら、ぜひとも魅力の伝え方にこだわって欲しいなあと思います。

 

コインランドリーのチラシを作成しました

コインランドリーのチラシを制作致しましたので、ご紹介します。

チラシを作る時、いろんな切り口が考えられますよね。今回は、ニーズ喚起に繋がる「えっ!知らなかった!」という驚きの情報をメインテーマにしました。

手書き風フォントを使って制作しています。布団はコインランドリーで洗うと、クリーニングの半分以下の料金、2時間で洗えるという内容です。

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今まで布団洗いをクリーニングに頼っていた方にとっては、かなりの朗報ですよね。試してみたいと高確率で思える話題です。

でも、他の業種ではこういったテーマはどうやって見つけたらいいの?また、テーマが見つかっても耳より情報を使って、どう集客をしたらいいんだろう・・・とお悩みの方も多いはず。そこで、今回は意表をつくニーズ喚起チラシの作り方を解説します。

ライバルは同業だけではない

近隣の同業他社ばかり意識していませんか?

飲食店であれば、洋食も和食も居酒屋も。カフェや、小売店のイートインスペース、テラス席のあるパン屋さんなどもライバルになりえますよね。内食や中食との比較もされると思います。

美容院も、美容にかけるトータルコストのシェア割りと考えれば、エステやネイルサロン、化粧品販売などもライバルです。

パチンコ店であれば、カラオケやボーリング、マンガ喫茶など他の娯楽とも比較されるかもしれません。余暇の過ごし方というもっと広い枠でとらえることもできます。

既にあるパイ(顧客)の取り合いではなく、ニーズ喚起をしてマーケットそのものを成長させていきたいという場合には、同業ではなく隣の業種と比較して、優位性をアピールすると良いでしょう。

もっとも分かりやすいのが、数字による比較

今回とても重要な要素として、数字による比較を入れました。これがあると、読者を納得させることができます。根拠は何?と言われないためにも持っておくことをお勧めします。

そして今回のチラシではこのような「数字」を実際に使って表現しています。

  • コインランドリーを大物洗いに使っている人の数が35%。
  • クリーニングの半分以下の料金。
  • 2時間で仕上がる。

数字で比較して、特徴やメリットを表現することが一番分かりやすく、信憑性も高いのでオススメです。

 

エステサロンのリニューアルオープンチラシをデザイン作成しました

痩身サロン「トータルメンテナンスサロン和睦」様のリニューアルオープンチラシを作成させていただきました。

健康のため、美容のため、自分磨きのため・・・様々な理由からダイエットを考えている女性の方は、多いかと思います。痩身やマッサージといった業界は、お店の勝ち負けが結構ハッキリ分かれます。

今日は、「人気のお店はどんなチラシを出しているのか」というテーマで書いてみたいと思います。

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ターゲットを絞っているか

チラシで集客したい、メインターゲット像は鮮明に描けていますか?

ターゲットが広いままで呼びかけをしても、顧客にとっては「他人事」になってしまいがちです。

「そこの女性の方~」と呼ばれるのと、「30代女性の方~」と呼ばれるのでは、印象がかなり違うかと思います。

「出産経験のある30代女性の方~」と呼ばれると、え、自分のこと?!と思えるようになります。

ターゲットを決めたら、ブレない

チラシで集客するメインターゲットが決めたら、ぶれないようにすることが大切です。

具体的には、お客様の声やビフォーアフターなどもすべて、ターゲットに設定したキャラクターと同じ属性の方の声・写真を使用するということです。

キャンペーンや割引チケットを付ける場合は、そのターゲット層に特に人気のあるメニューを設定しておくと効果が望めます。

「もっと他のターゲットも呼び込みたい!」と思ったら

ターゲットやテーマごとに別のチラシを作ることをおすすめします。

欲張って色んな内容をひとつのチラシに詰め込んでも、思うように反応を得ることはできません。

もちろん、ターゲット次第でチラシをまく環境も変えていかなければいけません。

 

 

沖縄のリフォーム会社様のチラシを作成しました

沖縄県のリフォーム会社「テンリフォーム」様のチラシデザインを作成しました。

今回はA4片面チラシで、両面よりもさらに情報量が少なくなるため、限られたスペースでも絶対入れたいコンテンツを3つご紹介します。

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1.自社を利用する「メリット」

スペースが少ないからといって”リフォームします!”といった、どこの会社でもできることだけを伝えても読み手には響きません。

「自社だからできること」を載せてください。

たとえばリフォームであれば、

  • アフターサービス・工事保証がついている
  • 資格保有者が施工する
  • 値段が良心的
  • 誠実・丁寧な説明
  • 地元に密着

など、自社の”ウリ”を伝えてください。

人気商品、行列ができるお店、口コミで支持されているサービス、など売れているのには理由があります。

ウリがないという方は、それらの商品が”なぜ売れているのか”を考えてみることで、ヒントを得ることができるかもしれません。

2.実績・事例・お客様の声といった「証拠」

読み手の気持ちとしては

「本当にこの商品を買って満足できるだろうか」
「買って失敗したらどうしよう」

・・・といった不安が大半です。

だからといって商品やサービスを提供している側がいくらススメても「身内だからいいと思うのは当然」と思われてしまいます。

あなたも商品購入時に口コミを参考にしていませんか?

実際に購入・利用したユーザーの本音は、共感を呼び、説得力がありますので、ぜひ載せましょう。

初めて売る商品・サービスであれば、事前にモニター募集などをおこない、声を集めておくことも有効です。

長い歴史のある企業なら「地域NO.1」「顧客満足度NO.1」といった実績を集めておくのも効果的です。

3.分かりやすく表示した「連絡先」

当たり前のことなんですが、意外と「どこに連絡したらいいんだろう?」と悩んでしまうチラシがあります。

せっかく興味をもってもらえても、連絡先が書いていない、分からないばかりに行動してもらえないのはもったいないことです。

連絡はメールなのか、電話なのか、宛先までハッキリ分かるように記載してください。

 

その他、代表の写真や商品・サービスの画像など、スペースの許す限り載せるといいと思います。たとえハガキ1枚でも、想いを伝えることはできますので参考にしてみてください。

 

24時間365日営業のコインランドリーのチラシを作成しました

コインランドリーチラシデザイン

大分県にあるカフェ風コインランドリー「クリーニングステーション」様のチラシデザインを作成しました。

今回者セールやイベントなど、期間限定チラシを作成する際のポイントをシェアしたいと思います。

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セールの「目的」が大切

人は”安さ”に敏感ですが、なぜ安くなっているのか分からないと不安になるものです。単に「セール!」「売りつくし!」と言われても、年末や決算などの時期ではなかったり、閉店するわけでもない、となると”何で安いの?”と疑問に思いませんか?

お客様に来ていただくために一番大切なことは「不信感を与えないこと」です。

”セールなら何でもいい”というわけではないのです。

目玉商品を決める

たとえ売りつくす場合でも、全の商品を50%にするより目玉商品は80%、その他は30%とした方がインパクトがあります。

目玉商品で集客してほかの商品も売る手法は、多くの企業でおこなわれていますね。

新規顧客のきっかけづくりに

チラシは不特定多数の人に配ることができますので、今まで自社を利用したことがない方をターゲットにすることができます。

特にセールは、行動してもらうためのきっかけに適したツールです。

 

 

女子フットサルのチームメンバー募集ポスターを制作しました

女子向けフットサルクラブのポスターを作成しました。

クラブ、習い事、チームなどのメンバー募集のためにポスターを活用したい…というケースはよくありますよね。でも、本当に問い合わせが来るのかな・・・と疑問に思っている方もいるのではないでしょうか。

メンバー募集ポスターのPOINTをまとめてみます。

 

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POINT1.どんな集団なのかを明確にする

メンバーになりませんか?と唐突に言われても、どんな集団なのかが分からなければ誰も入りたくないですよね。

「福岡を拠点とした女子フットサルチーム」これではまだまだ弱いですね。どんなレベルなのか、どんな志を持ってやっているのか分かりません。プロ級のチームなのかな…と入会を諦めてしまう人もいるかもしれません。

今回のポスターでは、「超初心者、未経験、運動オンチの人こそ大歓迎」と書いてあります。

サッカーは好きだけどついていけるかちょっと不安…という人にとっては、とても嬉しい一言です。

自分と似たタイプの人がいるかも、と思うと初めての人でも入りやすいですよね。今回は敷居を低くして、運動が苦手な方にも躊躇せず問い合わせをしていただけるように心がけて書きました。

メンバー募集の広告だと、反対に「初心者お断り」というケースもよくあります。

その場合もハッキリ書くことをお勧めします。「平均競技年数●年超、国際試合への出場経験もある強豪チームです」が事実なら、そう書くべきです。メンバーを募集する側と、応募者との間にミスマッチが起こることが一番不幸です。

これは求人広告なども同様ですが、お互い面接や面談に時間を割いて、交通費もかけて来るのに「思っていたのと違った」ではあまりに無駄で、双方とも困ってしまいます。

POINT2.対象でない人についても明記する

どんな集団かということが分かったら、じゃあ実際に応募してみたいなと思った場合、真っ先に読みたいのが「募集要項」です。募集要項と言うと堅苦しく感じますが、要はどんな人が欲しくて、どんな人はNGなのかを知るためのものです。

できるだけ具体的に書くのが重要です。

そして、対象でない人についても明記しておきましょう。

これはミスマッチを防ぐ一番手っ取り早い方法です。

POINT3.連絡先を具体的にする

問い合わせてみようと思っても、2、3回電話をして繋がらないと「縁がなかった」と思ったり、そのまま忘れてしまったり、時間の経過によりモチベーションが下がってしまいます。

そこで、連絡先の電話番号のすぐそばに定休日や受付時間を入れましょう。うまく繋がらないイライラを生じさせては、見込み客を獲得できなくなってしまいます。また、留守電⇒折り返しという手間がかかるのを未然に防ぐことができるので、募集する側としてもメリットが高いです。

・・・

人集めがしたい!そんな時にぜひ参考にしてみてくださいね。

 

健康とダイエットに関するセミナーチラシを作成しました

断食塾ウパパーサ様のセミナーチラシを作成しました。

一般的な健康法やダイエット術のセミナーだと、あまりにありふれている気がしますよね。

でも、ちょっと切り口を変えるだけで違いを示すことができます。

今日は、人気のテーマに関するチラシを作っても埋もれない方法を見ていきたいと思います。

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万人の関心事には、知らない情報で引きつける

今回のテーマで考えてみると、健康に興味がある人の数は非常に多く、しかもターゲットとなる人は有料セミナーを受けようと思う人・・・となると、似たようなテーマに関するテレビ番組を見たり、本を読んだりしたことがあるかもしれません。

 

たった5%のいわゆる「健康オタク」さんも知らない情報を載せろとは言いません。

でも、95%以上の人に「え?知らなかった!」という驚きと感動をもたらすキャッチフレーズを選ぶことができたら、強いチラシになります。

「思っていたのと逆だった!」裏切りのコトバは印象に残る

人は予想を裏切られると、強く心に残るものです。

だから、セミナーでこんなことを学ぶことができますよ、という内容をただストレートに書くのではなく、セミナーの内容紹介に関しても、真実は予想外で、世間一般の常識とされていることとはまったく違うというのが一見して分かるフレーズを採用しました。

でも、テクニックよりも「想い」が大切

今回のチラシ作りで特に意識したのは、ウパパーサの代表者の正しい情報を伝えたい・・・というお気持ちを尊重することでした。

「ラクして〇㎏痩せた」とか、そういった耳障りの良いことを伝えたいのではない。世間一般の方が持っている低カロリー食品、低脂肪食品のイメージというのは実際は違うんだよという真実を伝えるためにセミナーを開催したいという思いをいかに表現するかという点に注力しました。

単発で考えるのではなく、想いを伝えるチラシづくりをすることで長期的視野で見ることが大切です。

熱い想いがある、伝えたいことがあるという方こそ良いチラシができると思います。

 

ピーター・ドラッカー実践セミナーのチラシを作成しました

P.F.ドラッカーのセミナーチラシ

社員教育・人材育成をプロデュースされているノビテク様のご依頼で制作したチラシデザインのご紹介です。

マネジメントの発明者でもある“P.F.ドラッカー”の理論を現場で実践する講座の導入セミナー案内チラシになります。

このチラシの内容と、POINTをひとつだけ解説します。

P.F.ドラッカーのセミナーチラシ

 

ドラッカー専門マネジメントコンサルタントの方の講座になります。

ドラッカー理論というのは、学んで「おおっ」と思ったとしても、それを現場で実践するには大変難しいものです。

この講座では、成果につなげるためのドラッカー理論を学んでいきます。どういう講座かを知っていただくために導入セミナーを開催しています。

私自身、ドラッカーの本を何冊も読んで、音読もして学んできましたが、何度読んでも気づきがあります。でも、実践が難しい…

頭ではわかっていても、ということが往々にしてあります。

だからこそ、「実践」は大切ですね。(改めて肝に銘じます)
特に、管理職の方にとって大切な講座となっているようです。

ドラッカーは有名なので、経営者・管理職の人ならば知らない人はいないはずです。そして、写真も見たことがある人がほとんどだと思います。だからこそ、ドラッカーの顔をバンっと掲載しています。

ひと目見ればわかるからです。

人は基本的には【左上】から情報を読み取りますから、一番目に飛び込んでくるものをドラッカー写真にしています。